アイラブユーは君だけさ

だいたいそんな感じ

君たちのPERFECTな未来を願ってる

普通の男の子が自らの肉体も精神も切り売りして輝くために普通の男の子じゃなくなっていく。それがジャニーズJr.だとわたしは思う。 何かを約束されているわけではない、未来の確約がない、一寸先は闇なのかそれともデビューという光なのか。何もわからない…

後戻り許さぬひと

五関さんのことを、もう自分の唯一のポジションに置かざるを得ないと思い知ったとき、わたしのなかにあったのはただ不吉な予感だった。 普通は自担に落ちた瞬間って幸せなんだろうけど、わたしはその時を思い出すと、どうしても言葉にして「不吉」しか思い浮…

原点回帰

2016年のいつ頃からかはわからないけど、わたしはジャニオタであることに疲れていた。ジャニオタです、と思って口にもし始めたのは一体いつ頃からなんだろうか?少なくともその頃から10年以上は経っているわけだけど「なーーんか、楽しいけど疲れちゃうんだ…

希望に向かう背へ

わたしはVが好きだ。 曲調が単に好みだということがまずその理由。戸塚さんのソロ曲って、もうドラマで叫んでるイメージしかなくて。ドラマは曲として凄く好きだったけれど、演出というか、それは個人的には全く好みではなくて逆に好感が持てるくらいだった…

君がため 惜しからざりし命さへ 長くもがなと思ひけるかな

ハシツアーズも感謝祭もSLT大阪もABC座もなーーーんにも消化出来てなくて、やっぱり上からガンガン詰め込まれて苦しい!って感じなので思ったことをとりあえずSLTの発売日までつらつら書いてみる。本当はゆっくり一つ一つ味わいたいんだけれど上から詰め込ま…

果報は突然にやってくる

以前はツアーの東京だけ行ってあとはリリースされたものとか雑誌とかをじっくり一口ずつよく噛んで飲み込んで消化して…って1年だったから、そりゃこんないきなりアメリカサイズの食べ物を噛まず飲み込めすぐ次を口に突っ込め、なんて慣れてないし無茶したな…

一本気野郎を追いかけて

去年、ABC座に呆れるほど通い詰めるたびにブログに自分の観たものを残そうと必死になっていた。 自分がまだどういう立ち方をすればいいのかわからなかったというのが主な理由だった。A.B.C-Zを応援すると決めてすぐにそんなにも彼らを観る機会があった事を良…

一寸先も見えはしない

初めてきちんと認識した瞬間から、もう言葉を全部奪われていたのかもしれない。 どんなふうにあの瞬間を言葉にしていいやら、さっぱりわからなかった。 それは、KAT-TUNから降りてすぐの五月のこと。Quarterを二日間観終えて、七年間のKAT-TUN担人生を終えた…

じゃにおたバトンいってみよう

ジャニーズオタク自己紹介バトンを作ってみたから時間がある人はやってみてほしい - おこめとからあげ じゃにおたバトンなるものがあるらしい。 フォロワーさんがやっているのを発見して、興味が湧いたのでやってみようかと思い立った。 心機一転ブログを新…